2017年7月 3日 (月)

竹村雄哉2年半ぶりのライブ決定

皆様お久しぶりです。

体調不良によりお休みしていた竹村雄哉のライブ活動ですが、
2年半ぶりに出演が決定いたしました!

2017年7月13日木曜日、東京の大久保にある『ひかりのうま』に出演いたします。
開場19時、開演19時30分。
料金:1800円+D
出演:生形拓人/大内和美/こいけひろむ/竹村雄哉

ふらりとでもお越しください。
お待ちしております。

2017713

2015年7月 1日 (水)

7月5日(日)第19回TOKYOポエケットに出展します

2015年7月5日の日曜日に、江戸東京博物館一階会議室で開催される、
第19回TOKYOポエケットに出展いたします。
「竹村転子/棘々レコード」名義で、E1ブースにおります。
アクセスなど詳細はポエケットの公式サイトをご覧ください。
入場無料です。

今回並べる品々は以下のものです。

○連詩『オブロングカプセル 創刊号』朗読CD-R 定価500円
○連詩『オブロングカプセル 第二号』冊子 定価1000円
○竹村転子個人詩誌『トンネル灯 第一号』 定価500円
○竹村転子の過去の個人詩誌『トンネル』 定価500円
○竹村雄哉弾き語りCD-R 定価100円と700円のもの2種類
○竹村転子参加アンソロジー詩集『生きぬくための詩68人集−死を越えて生を促すために』 定価1500円

連詩『オブロングカプセル』はどちらも、竹村転子と竹村雄哉によるものです。
アンソロジー詩集は、コールサック社さんから出版されたものです。
今回、無料配布物はありません。

朗読CD-Rは、雄哉と転子の朗読に、エレキベースの音を合わせたものになります。
朗読の内容は、オブロングカプセル創刊号のテキストです。
創刊号の冊子を少部数しか作っていないので、内容をご存知の方は少ないと思います。
ぜひ、朗読で聴いてみてください。
ブースで試聴できるようにする予定です。

『オブロングカプセル 第二号』と『トンネル灯 第一号』の冊子ができあがりました。
このような表紙で上にハトロン紙がかかっています。糸綴じです。
当日は見本を置きますので、お気軽にお手にとってご覧ください。

Nisatu

7月5日は、江戸東京博物館でお待ちしております!
どうぞいらしてくださいませ!

2014年11月16日 (日)

2014年11月24日第十九回文学フリマに出展します

2014年11月24日の月曜日(勤労感謝の日の振替休日)に、
第十九回文学フリマに出展いたします。
会場は、東京流通センターの第二展示場です。入場無料。
ブースはE-50です。
Eホールの一階、「詩歌/現代詩・散文詩」のカテゴリです。
「竹村転子/棘々レコード」というブース名です。

ならべる品物は、
●竹村雄哉と竹村転子の連詩冊子『オブロングカプセル』創刊号(予価500円)
●合同詩集『生きぬくための詩68人集-死を越えて生を促すために』(定価1500円)
●竹村転子の詩誌『トンネル』(定価500円)
●竹村雄哉のCD-R数種類(定価100円から700円の数種類あり)
です。

『オブロングカプセル』は、今回の文学フリマのために作りました。目玉商品のつもりです。
『生きぬくための詩68人集-死を越えて生を促すために』は、コールサック社さんからの出版物です。竹村転子が詩を3篇寄せております。

無料配布予定のものは、
●竹村転子の本名名義で昔作った詩誌『夜に口笛』
です。おそらく20部ほど持って行くと思います。

当日は、竹村転子と竹村雄哉がブースでお待ちしております。

会場へのアクセス方法などの詳細は
文学フリマの公式サイト
をご覧ください。

どうぞ宜しくお願い致します!!!

2014年10月26日 (日)

サイトとメール一時停止のお知らせ

10月28日〜30日午前にかけて、棘々レコードのサイトが一時的に閲覧できなくなります。
それに伴い、メールも同じ期間使えなくなります。メールが弾かれる可能性がございますので、その期間には送らないでくださればと思います。

原因は、プロバイダの料金支払いが間に合わないためです。情けないです、ごめんなさい。

一時的にストップするだけですので、支払いが済み次第、サイトもメールも復活いたします。
支払いができるのは30日午後になると思います。

ご迷惑をおかけします。申し訳ございません。

棘々レコード  竹村雄哉、竹村転子

2014年9月17日 (水)

『生きぬくための詩68人集―死を越えて生を促すために』に参加しました

コールサック社より出版されたアンソロジー詩集『生きぬくための詩68人集―死を越えて生を促すために』
に、私、竹村転子も参加しました。
自殺予防をテーマとした、68人のアンソロジー詩集です。

私は、自殺で他界した二人の友人についての詩を三篇書き下ろしました。
その二人のことについて、今までは詩の中で直接書いたことはありませんでした。
この詩集では、率直に書くことができたと思います。

読む方にとっては辛い内容も多い詩集だと思います。
ただ、生きること、死ぬこと、自殺ということについて思う所のある方には、ぜひともお手に取って頂きたい詩集です。

コールサック社のサイトはこちらです。通信販売があります。目次なども載っております。
http://www.coal-sack.com/index.html

私の手元にも少し在庫がございますので、そちらからもお求めいただけます。ご連絡ください。一冊1500円です。
yu-kon★red.zero.jp
(★を@に変えてください。竹村転子のメールアドレスです。)

どうぞ宜しくお願い致します。

2014年6月30日 (月)

【7月6日】棘々レコード、ポエケットでのブースはJ2です

一週間後の7月6日(日)にせまった第18回TOKYOポエケットですが、
「竹村転子/棘々レコード」のブースが決まりました。
会場奥の壁際「J2」です。
「もーあしび」さんのお隣になります。

当日並べる予定の品々は、現在のところ以下のものです。

●竹村典子(転子)第一詩集「夜に口笛」 定価500円(夏のおまけ小冊子つき)
●竹村転子第二詩集「トンネル」 定価500円(夏のおまけ小冊子つき)
●竹村雄哉CD-R「上空2cm」 定価500円
●竹村雄哉CD-R「余白みたいなもの」 定価700円
●獅槻seilaイラストポストカード3種類 各一枚100円
●棘々レコード無料チラシ

詩集のおまけ小冊子は一種類です。詩集を一冊でもお買い上げいただければ、お付け致します。
おまけ小冊子は、それだけ欲しいという方には、一冊100円でお分けいたします。
夏をイメージして書いた短い詩が6篇載っています。
50部も作ったので、おそらく余ることでしょう。。

竹村雄哉が、ポエケットまでに3曲入りのCD-Rを作ろうと奮闘中です。
当日に間に合いましたら、それも販売いたします。
それぞれのCD-Rの中身は、会場で試聴できるようにします。

どうぞ宜しくお願いします!!

2014年5月23日 (金)

第18回TOKYOポエケットに出展します

2014年7月6日(日)に開催される「第18回TOKYOポエケット」に出展いたします。
「竹村転子/棘々レコード」の名前で参加させて頂きます。

当日並べる予定のものは、

◎棘々レコード無料チラシ
◎竹村転子詩集 『夜に口笛』 『トンネル』(各定価500円)
◎竹村雄哉CD−R 『上空2cm』(定価500円) 『余白みたいなもの』(定価700円)
◎竹村転子、竹村雄哉、それぞれが作る夏の小冊子二種類(各予価100円)

です。
その他にも何か追加するかもしれません。

ポエケット詳細は、公式サイトをご覧ください。
http://www.poeket.com/

開催場所は、東京両国の江戸東京博物館1階会議室です。
ゲストは、三角みづ紀さん、腐乱ちゃんと恨乱ちゃん、です。

グッズとして、ポストカードやエコバックも作ろうかと考えていたのですが、
エコバックは予算オーバーで作れそうもありませんでした。
ポストカードは、もしかしたら作れるかもしれません。
当日までばたばた準備いたします。

宜しかったら、おいでくださいませ!!

2013年8月31日 (土)

竹村転子第二詩集「トンネル」発売開始!

竹村転子の第二詩集「トンネル」発売開始いたしました。

現代詩手帖2013年7月号佳作の「水切り」、8月号佳作の「平成二四年八月二八日」を含む8篇の詩を収録しております。

前作「夜に口笛」とは、だいぶ趣の違った内容になっております。
より世知辛く、より夢の無い内容です!
世の中の底のほうであがいている様を感じ取っていただけたらと思います。

宜しくお願い致します!

お求めは、棘々レコードのサイトからどうぞ!!

2013年4月 5日 (金)

【竹村雄哉】4月のライブ予定

2013/04/24(水)に竹村雄哉企画ライブがございます。

『大きな大きな囁き声 vol.6』

出演
◎竹村雄哉
◎薫
◎艶子
◎なったむ
DJ
◎スッパマイクロパンチョップ

場所:東京三鷹 おんがくのじかん
18時半開場 19時半開演
1500円+1ドリンク

お問い合わせ・チケット予約などは
http://bar.towntone.com/

宜しくお願い致します!!

2012年11月 8日 (木)

【竹村雄哉】11月・12月のライブ予定

竹村雄哉ライブ予定

**********

【11月17日(土曜日)】

「彩りのふしぎ」

19:00-/Charge¥1500

出演:コハク(from大阪)/ふかまちこん/竹村雄哉
高円寺円盤 

**********

【12月19日(水曜日)】

「大きな大きな囁き声vol.5」
詳細未定
三鷹おんがくのじかん

**********

2ndCD-Rのジャケットデザインを大幅に変更します。別物にします。中身は一緒ですが。
新ジャケットのCD-Rは、11月17日のライブから発売予定です!

2012年9月30日 (日)

竹村雄哉ライブ動画2012年9月28日東京・無力無善寺

9月28日(金)に東京の高円寺「無力無善寺」で行われた、竹村雄哉のライブ動画をYouTubeにアップしました。

セットリスト

1.「血の泡」http://www.youtube.com/watch?v=R8m_RjFjjUs

2.「柿」http://www.youtube.com/watch?v=yzDWeMYdg_w

3.「夜に口笛」http://www.youtube.com/watch?v=x_fvp7rtPEo

4.「愛の言葉」http://www.youtube.com/watch?v=rNqbELD3ktM

5.「絵」http://www.youtube.com/watch?v=M5quKalQ0t4

6.「審判」http://www.youtube.com/watch?v=Wwnqsu28n0M

一曲目の「血の泡」の冒頭、民主党と社民党を言い間違えています。本当は民主党と言いたかったみたいです。

2012年11月17日(土)に、東京の高円寺「円盤」でのライブも決まりました。
詳細は決まり次第お知らせいたします。

2012年9月21日 (金)

【明日です!】9/22(土)世田谷アートフリマに出展します

TogeTogeRecord、初めてのイベント出展です。
明日9/22(土)に、東京・世田谷の三軒茶屋キャロットタワーで開催される『世田谷アートフリマ vol.18』というイベントに出ます。

品物は、
●獅槻seilaさん作のポストカードが3種類/各1枚100円
●竹村雄哉作の音楽CD-Rが2種類/各1枚500円
●竹村典子著の詩集が1種類/1冊500円
●無料チラシ「遊魂」第一号
です。

ポストカードは、淡くカラフルな色遣いの人物(人間?天使?妖精?)が描かれたものです。
音楽CD-Rは、一作目「上空2cm」、二作目「余白みたいなもの」というタイトルです。
詩集は、「夜に口笛」という題名です。

キャロットタワー4階のフルブースにおります。詳しいブースの位置は当日にならないと解らないとの事です。
「棘 TogeTogeRecord」と黒で書いたダンボール地の看板(小さめ)を机に置きますので、それを目印においでくださいませ。
竹村雄哉&竹村典子で、お出迎えいたします。

イベントの詳しいスケジュールやアクセス方法などは、世田谷アートフリマ公式サイトをご覧下さい。
世田谷アートフリマ公式サイト→ http://artfleama.net/

2012年9月14日 (金)

世田谷アートフリマ、2012年9月22日(土)に出展します

今月9月22日土曜日に、世田谷アートフリマというイベントに出展します。
当日は、東京・三軒茶屋にあるキャロットタワー4階に、ブースを構えさせていただきます。

販売する物は、新作手作りポストカード、新作絵画、既存のCD-Rと詩集の予定です。
友人の手作りポストカードも委託販売させていただきます。
フリーペーパーも無料配布する予定です。

イベントへの出展は初めてなので、とても楽しみにしています。
お近くにお越しの方は、是非お立ち寄りくださいませ!!

詳しいスケジュールやアクセス方法などは、
世田谷アートフリマ公式サイト
http://artfleama.net/
をご覧ください。

2012年7月 6日 (金)

「余白みたいなもの」発売!「遊魂」発行!

竹村雄哉のCD-R第二弾「余白みたいなもの」を発売しました!
第一弾の「上空2cm」はエレキギターが主体でしたが、「余白みたいなもの」ではアコースティックギターに持ち替えております。
鉄と木と声のぶつかり合いをお聴きください!
価格は1枚500円です。

そして、出す出すといって久しい「遊魂」を、やっと形にすることができました。
当初ミニコミのつもりでしたが、フリーペーパー(無料チラシ)という形でお届けします。
フリーペーパーなので、本体価格は0円です。送料のみ頂きます。申し訳ありません。
精神疾患を持つ方に向けて書きました。それ以外の方も、興味を持ってくだされば大歓迎です!

「余白みたいなもの」、「遊魂」、どちらもTogeTogeRecordで通販しています。
既刊の「上空2cm」と「夜に口笛」も、宜しくお願いします!!

2012年4月 6日 (金)

小説、落選と応募

ダ・ヴィンチ文学賞に応募していた小説、「極彩の黒」は落選しました。
初めて書いた小説が選考を通るほど、甘くはないですね。

4月4日、電撃小説大賞に、「星霜の岬」という短編を応募しました。
結果発表は10月だそうです。

「極彩の黒」、一度応募してしまえば、他の賞に応募しても二重投稿だし、オリジナル同人誌にして出そうかな、とも考えています。
まだ、考えているだけですが。お金が無いから、印刷できるかな…。

文学賞は沢山あるので、どんどん書いて頑張ってみます。

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